受け入れるよりも迎えに行く

受け入れる。

これができると憤ることが減る。

 

 

理解できない事があると本能的に恐怖を覚え、自分を守るために怒りという感情を引き起こす。

 

本能に触れる部分なのでこれは仕方がない。

なので理解出来ないということを受け入れてそれを理性的にそのままにしておくことを許容する。

 

ぐっと憤ることが減る。

 

しかし!受け入れるには受け身の部分が残る!

 

これをさらに進化させると!

迎えに行く!!

 

受け身だとどうしても後手に回る

自分のペースを合わせていかなくてはならない!

 

ならば、不意打ち的に自分から迎えに行く

 

こうすることで完全に自分主導になる。

 

 

 

自分のペースで行動し、自分の影響が及ばないことはそのままにしておく勇気を持つ。

 

 

ストレスも怒りも減ると思うよ

 

 

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おもしろいのに空気が和らがない人

いませんか?

 

おもしろいのに一緒にいると疲れる人

 

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おもしろいのに。

気分屋だったりするわけでもないのに。

 

だとするとその原因は

笑わせるけど笑わないこと

 

かもしれません。

 

 

自分が相手を笑わせて嬉しいのと同様に、相手も自分を笑わせようとしてくれているかもしれない。

 

それなのに相手の会話を全てかっさらう。

 

全部自分の物にしようとする。

 

主役じゃなきゃ気が済まない。

 

 

相手だって自分が笑ってくれたら嬉しいのに。

 

奪う一方。

 

たしかに相手よりあなたの話の方がおもしろいかもしれない。

 

けれど気に留めるべきはそこではない。

 

相手を思いやる気持ち。

 

 

相手の話をしっかり聞く。

 

無理に自分の笑いにもっていこうとしない。

 

しっかり聞いてしっかり笑う。

 

 

無理に笑わせるより相手は喜んでくれるかもしれませんよ。

 

常に笑顔な人はそれだけで素敵なものです。

 

楽しい気持ちにしてくれるものです。

 

 

空気が和らぐものです。

 

 

そんなとこ

 

 

感情とは

感情

これが湧くときには2つのパターンがあります。

 

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でも面倒なので教えません。

調べてください。

 

大人は何でも教えてくれない!!

 

なんてことを言うとせっかくここまで見に来てくださった人に失礼なので平謝りに謝ってからお話しさせていただきます。

 

感情とは、そもそも生命を守るためのセンサー。

 

これが発生するタイミングは

1.本能的に危険を察知した時

2.人生において体験してきた事が自然と自分の脳に蓄積されそれに基づいて呼び起こされた時

 

1.の方は例えば自分の顔に向かって何かが飛んでくる。

これは何も学んでいない赤ん坊でも恐怖という感情を抱くでしょう。

 

これに対して2.の例をあげると

人とのコミュニケーションの中で人にからかわれた時などに発生する怒り。

 

1は普遍的な反応なのに対し2はその人の人生の歩方によって様々な感情がわきます。

幼少期に人からからかわれて恥ずかしい思いをした人はからかわれることに怒りを覚えるかもしれませんし、からかわれた時に戯けることで人気者になった人は喜びを感じるかもしれません。

 

1の方の感情をコントロールすることはできませんが2の方の感情はコントロールできます。

 

その感情に結びついた体験がどれだけ衝撃的だったか、どれくらい繰り返されたかなどによって程度は違いますが、その感情がわいた理由を後から考察する。

 

じっくり考えることで対応をかえることができるようになります。

 

これを繰り返すことで実際に感情を揺り動かされる場面が来たときに瞬時にいままでとは違う感情を持つことができます。

 

 

同じ1日、1時間、1分、1秒なら少しでも楽しい感情でいてください。

 

 

おにっちでした。

気分屋さんはもしかしたら

ち(っさいおにっち)「何を朝からそんなにムスッっとしとんねんおはようさん!!」

私「えっ!?ムスッとしてた??」

 

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ち「こんな顔しとったで」

 

私「こりゃまた見事な仏頂面だな」

ち「ほんで何をそんなブスっとしとんねん?ブスがブスっとしてもなんにもいいことあらへんよ」

 

私「さらっと人の外見をけなすなこらっ」

ち「うっせーぶす」

 

私「細美さんのマネか?」

ち「ちょっと言ってみたかってん///」

 

私「けど、本当に私は何の不満もないしブスッとしていたことに気がついてもいなかったんだ」

ち「自分何の気なしに人の顔とか見てへんか?」

 

私「え?なんで?」

ち「かぁーーーあっほやなぁ自分!相変わらずアホやなーーーーー!人間は視界から入ってくる情報を無意識に脳で処理してんねん。意識しないで見ているものからも沢山の影響をうけとる。せやから仏頂面の人と目が合うとなんや嫌な気分になるし、笑顔の人と目が合うとこっちまでほんわかするんや。」

 

私「じゃあ、特に理由がないのに気分がコロコロ変わる人って…」

ち「せや、情緒不安定な人や!ってちがーーーーーーう!人よりセンシティブなのかも知れへんな。人一倍人の気持ちに敏感で優しいのに損しとるかもしれん」

 

ち「本当は先入観なしにそういう人の良いところをみんなが気がつければいいのかもしれへんけど人間みな自分の事に忙しい」

ち「わかってもらう努力とか自己表現はとても大事だということやな」

 

私「そうだね。自分からわかってもらう努力をしないで嘆いてはいつまでたっても誰も自分の事を知ってくれないってことだね」

 

ち「その点わしなんてあれやで?自己アピールの達人やからちょっとの動作ですぐに相手に気持ちを伝えられるで?」

 

私「なに?その手?もしかして小遣いせびってる?」

ち「ほーらな?わかったやろ??ってなに自分中指立てとんねん!今日という今日はケツから手ぇ突っ込んで奥歯の虫歯治療したらぁーーーーー!!!」

 

私「虫歯なんてないしやるなら普通に治療しろやぁーーーー!」

 

 

 

何気ない表情

 

意外と周りに影響を与えます。

意識しないで難しい顔をしてしまっているあなた。

 

せっかくなら笑顔でいませんか?

 

不思議と周りが優しくなりますよ。

 

 

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人に何かを指摘するときは。「正論で相手を追い詰めていませんか?」

相手に何かを指摘するとき。

それがどんなに正しいことでもそれを1から10まで全て説明していませんか?

 

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え?きちんと説明して何が悪いの?

 

そう思いますか?

 

確かに論理的に正しいことをああだからこうでしょ。と指摘することは他人が聞いたときには正論だなと思うことでしょう。

 

しかし言われた人間だけは、反論の余地もなく、まして反論しようものなら正論で抑え込まれる。
言われていることが図星なだけに余計イライラする。

 

これでは自分が悪いと思っても何か釈然とせず、後々まで苛立ちを引きずるでしょう。

 

こうならない為には相手にする話を8割程度にとどめ、相手に考えさせる時間と余地を与える。

相手が感情的に反論をぶつけてきてもすぐには答えない。

 

こうすることで言われた側はしっかりと自分を見直すことができ、指摘された内容をうまく消化することができるようになります。

 

どんなに正しいことも相手が受け入れる準備ができていなければ意味がありません。

 

コミュニケーションというのは相手がいて成り立つもの。

 

 

相手の気持ちを大切にしましょう。

人と関わるが苦手だと言う人へ

コミュニケーションが苦手という人

それは「笑われたくない」、「怒られたくない」、「嫌われたくない」、「傷つきたくない」の内のどれかもしくは複数、はたまた全部でしょうか?

 

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このどれかに該当するのならまずは自分がどう思われるかを忘れてください。

 

コミュニケーションが怖くなくなります。

 

本当に相手を大切にしたいなら、自分がどう思われたいかではなく、相手の気持ちはどうなのか。

そこに集中してみたら良いと思います。

相手を閉じ込める「要するに」、「つまり」

ち(っさいおにっち)「おい、ちょっと聞いてくれや…」

私「どうした、元気ないな珍しい」

 

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ち「あほか、わしゃ繊細やねんぞ、年中悩みっぱなしや。お前のように脳内お花畑ちゃうねんぞ」

私「まったく悩みを聞いてもらう態度じゃないけどまぁいい続けなさい」

 

ち「わしな、お前が仕事に行っている間家にいるわけやん?そうなるとわし家に1人やんな?。毎日毎日1人やんな。さすがに天才のわしでもやることが尽きてくんねん」

私「要するに暇だと?」

 

ち「う、うん、、そうなんやけどな、わしも迷惑はかけとないからお出かけしたり趣味見つけておとなしくしているわけやん?そうなってくると今度はほら、懐が、、」

 

私「つまりお小遣いを上げてくれと」

 

ち「いやーーーー驚いた!!!お前は人の悩みを聞く才能が絶望的にないな!どれくらい絶望的かといったらスーパーで一週間分の食材を選んでレジ打ち終わった瞬間に財布を忘れた時くらい絶望的や!!」

 

私「は?この短時間でなんでそんな事がわかるんだよ?」

 

ち「わかるわ!この脳内閉鎖病棟が!!!!」

 

ち「自分今のわしへの返答何点!?100点満点で何点なん!?!?」

 

私「そうだな、あたりさわりなく80点くらい?」

 

ち「あんな、2点や2点。2言返したことによる参加賞の2点や。ポケットティッシュの参加賞があったら0点ってことやな」

 

私「なんでだよ!?きちんと悩み聞いて普通に会話してるじゃねぇか?」

 

 

ち「自分(要するに、つまり)なんて言ってるよな??何をもってわしの会話の中でそれが重要事項だと思ったん?自分が省いてしまった所にわしの本当に伝えたいことがあったとは思わへんのん??」

 

私「・・・」

 

ち「何を黙りこくってんねん、お前は貝か!自分は悩んでいる本人よりその悩みに詳しいんけ?人間が1日にどれくらい自分の事を考えてる思てんねん!?そんな本人より相手の会話の大切な部分が理解出来ていると思っているならそら完全なる思い違いやで!!」

 

私「確かにその通りだな…」

 

ち「そもそも相手の悩みを自分が解決してやろうなんていう姿勢がもうアウトや!バッターボックスにたった瞬間から三振しとるで!バット持ってへんねんもん!」

ち「相手の悩みは相手にしかわからん!だからこそできるだけ共感してもし相手が気がついていないことがあれば参考として相手に伝える。その程度しか他人にできることはないんや。」

ち「あなたはこういう人間ですよねみたいな押しつけはもってのほかや!!」

 

ち「相手が本当に伝えたいのはそういうことじゃなかったのにと思ったらどうなると思う?話す気を無くすわな?話さなければよかったとさえ思うかも知れへん。これが悩み相談の結果として正しいか?」

 

ち「(要するに)とか(つまり)で自分は相手の気持ちを相手の中に閉じ込めてしまったわけや」

 

 

私「なるほど、、、そうだったのか。ごめんなおっさん。今度はきちんと話聞くからもう一回話してくれるか?」

ち「おう、小遣いくれや!」

 

私「一連の話しが台無しだろうがこの穀潰し!!!!潰すぅううう!!!叩きつぶすぅううあああ!!潰しきるぅぅぅうううううう!!!!」

ち「返り討ちやこの暇つぶしぃぃいいいい!!!!暇つぶしってなんや意味わからへんわぁああああああああああああ!!!!」

 

 

人のお話を聞く。

耳から相手の言葉の空気信号を脳に伝えることではありません。

 

きちんと相手の事を思いやる。

リスペクトする。

 

簡単なようで難しいことです。

聞く力を育てましょう。

 

 

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人間の見方

苦手な人っていませんか?

 

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そんな人と対峙するときあなたはどういう観点で相手を見ていますか?

 

嫌なところが目につく?

考えが合わない??

相手の間違っているところを探してしまう?

 

私は苦手な人ほど相手の良いところを探すように努力しています。

 

そうすると相手の事を大切にすることができます。

あなたは自分の事を大切にしてくれる人を嫌うことができますか?

そうなんです。

自分を大切にしてもらえると相手も自分に優しくなります。

いつの間にか良い関係が築けます。

 

 

それでもやっぱり合わない人、苦手な人。

 

私の場合はずるい人や人を利用しようとする人です。

そんな人とは一切関わらない。

どうしても関わらなくてはいけない場合は必要最小限に済ませる。

 

気に入らない相手と言うのは自分とは全く違う価値観を持っているもの。

そんな人を自分の思考の枠組みに押し込もうとすれば反発に遭うのも当然です。

 

大人から子供までどんな人にも個性があります。

 

それをないがしろにして自分の正当性を主張しても苦しいだけです。

 

自分をないがしろにして人の個性を尊重しろと言っているのではありません。

自分が楽しく生きられるようにするために、人の個性を認めて楽に生きましょうということ。

 

 

今日も1日がんばってね!

 

 

アドバイスの難しさ。

理解していますか?

アドバイスの難しさ。

 

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私は最近少しずつ年齢と経験を重ねることで、アドバイスを求められる機会に出くわすようになってきました。

これって、嬉しい反面非常に気をつかいます。

慎重になります。

 

私はアドバイスというものをとても難しいものだと思っているからです。

 

経験を伝えるだけじゃないの?

そう思った人!

本当にそうでしょうか???

 

それだけでアドバイスしたといえるでしょうか??

 

相手との間に信頼や尊敬の感情はどの程度あるか理解していますか?

 

相手の正確を理解していますか?

 

相手の質問をしっかり理解できていますか?

 

これらの事を踏まえて相手と紳士に向き合えますか?

 

そんなこといちいちできないよと思われますか?

それなら自分には答えることができないと断ることまで視野にいれていますか?

 

 

私はこれまでアドバイスがあまりにも下手な人を沢山見てきました。

 

(1)そもそもアドバイスを求められていない

(2)相手の話をきちんと聞けない

(3)高圧的

(4)自分と相手の価値観の違いに気がついていない

(5)相手と自分の関係性を理解していない

 

などなど

中にはもう見ていられないと目を覆いたくなる人もいます。

 

(1)そもそもアドバイスを求められていない

何も聞かれていないのに自分の価値観を押しつける。

これはもう相手がかわいそうです。自分の考えがあるのに一方的に意見を押しつけられる。疲れます。聞き流すにしても面倒です。

自分がどんなに経験を積んでいても、相手から求められるまで意見を言うのは控えた方がいいでしょう。相手との信頼関係がよほど成熟している場合を除いては。

押しつけられた圧力でゲップがでます。

 

(2)相手の話をきちんと聞けない

相手の話を最後まで聞かずに話し始める人がいます。

相手はただ聞いて欲しいだけの場合だってあるのに話の途中で持論を語り出す。

相談する人は興ざめです。

話す気力を失います。

冷えたコーラでゲップでます。

 

(3)高圧的

人間的に優れた人はその態度もきちんとしています。

尊大な人にいいアドバイスができるとは思えません。

その圧力でため息とゲップがでます。

 

(4)自分と相手の価値観の違いに気がついていない

相手の価値観を掴むのが下手。

そんな人に相手に有益なアドバイスが伝えられるでしょうか。

同じ事を話すにしても伝え方なんていくらでもあります。

いつも自分の価値観だけで話されたのでは飽きてしまいます。

飽き飽きしてゲップでます。

 

(5)相手と自分の関係性を理解していない

相手から信頼も尊敬もされていないのにそれを感じ取れない人。

アドバイスをする前に自分を見つめ直しましょう。

ゲップでません。

 

言葉には多かれ少なかれ気持ちが宿ります。

その言葉が本当に相手を思ってのものなのか、それとも自分の自尊心を満たしたいだけのものなのか。

確実に相手には伝わっています。

 

どうか本当の思いやりをもって相手と接してください。

完璧にできなくてもいいです。

せめて頭の片隅にとどめてください。

 

せっかく素晴らしい功績を納めていても、人間的に優れていないのでは悲しいです。

 

よかれと思って発した言葉が相手を傷つけているかもしれませんよ。

 

自分も相手も大切にしてあげましょう。

 

それがコミュニケーションだと私は思います。

 

 

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思いやるということ

おはようございます。

新しい週の始まりですね。

 

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今週で8月も終わり。

世界は朱色に染まっていきます。

 

夕日、紅葉。

大好きです。

 

さて、タイトルの思いやるということ。

深く考えたことありますか?

 

小さい頃から大人に言われませんでしたか?

思いやりのある人間になりなさいと。

 

自分が大人になってみて感じること。

それは思いやりの育っていない大人が沢山いるということ。

 

思いやりというのは自分が思う優しさを相手に押しつけることではありません。

自分が思う正しさを相手に押しつけることではありません。

 

相手に思いを遣わせることです。

 

相手が苦しんでいるときに、自分の考えを押しつけて相手のストレスを増やすことではありません。

自分の優しさをアピールすることではありません。

 

 

相手と自分の違いを尊重して時にはそっとしておくこと、時には共感すること。

 

 

相手の事をよく見てください。

 

あなたの思いはしっかり相手の元に届いていますか?

相手は喜んでいますか?

 

自分勝手な優しさを押しつけるのではなく。

そっと相手に寄り添っていますか?

 

時には相手を支えて相手が休む時間を作ってあげられますか?

 

 

自分が悩み苦しんでいる時、相手にその考えを押しつけられたらどんな気持ちがしますか?

 

それがいくら正しくても、苦しんでいる人の意見と違えば相手を否定することになりませんか?

 

自分は相手が苦しんでいても関係なく正しいことを正しいと教えたいんだ!

正しいことが全てですか?

 

思いやりというのは相手の事を思うことです。

今苦しんでいる人が少しでも楽になるといいな。

 

そんな月曜日の朝です。

 

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