感情とは

感情

これが湧くときには2つのパターンがあります。

 

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でも面倒なので教えません。

調べてください。

 

大人は何でも教えてくれない!!

 

なんてことを言うとせっかくここまで見に来てくださった人に失礼なので平謝りに謝ってからお話しさせていただきます。

 

感情とは、そもそも生命を守るためのセンサー。

 

これが発生するタイミングは

1.本能的に危険を察知した時

2.人生において体験してきた事が自然と自分の脳に蓄積されそれに基づいて呼び起こされた時

 

1.の方は例えば自分の顔に向かって何かが飛んでくる。

これは何も学んでいない赤ん坊でも恐怖という感情を抱くでしょう。

 

これに対して2.の例をあげると

人とのコミュニケーションの中で人にからかわれた時などに発生する怒り。

 

1は普遍的な反応なのに対し2はその人の人生の歩方によって様々な感情がわきます。

幼少期に人からからかわれて恥ずかしい思いをした人はからかわれることに怒りを覚えるかもしれませんし、からかわれた時に戯けることで人気者になった人は喜びを感じるかもしれません。

 

1の方の感情をコントロールすることはできませんが2の方の感情はコントロールできます。

 

その感情に結びついた体験がどれだけ衝撃的だったか、どれくらい繰り返されたかなどによって程度は違いますが、その感情がわいた理由を後から考察する。

 

じっくり考えることで対応をかえることができるようになります。

 

これを繰り返すことで実際に感情を揺り動かされる場面が来たときに瞬時にいままでとは違う感情を持つことができます。

 

 

同じ1日、1時間、1分、1秒なら少しでも楽しい感情でいてください。

 

 

おにっちでした。

不思議なタイミングで相槌をうってみる

相槌

普段何気なく行われているこの相槌

 

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みなさんはこの大切さにお気づきでしょうか?

 

相手に話を聞いていると意思表示しつつ会話のリズムを生み出す相槌

 

相槌上手は聞き上手といっても過言ではありません。

 

 

ではこの相槌をとんでもなく変なタイミングでとんちんかんなチョイスで打ち込んだらどうなるでしょう?

 

興味を抱いたら実験せずにはいられない男おにっちは壮大な実験を開始することにしました。

 

対象は社内の人間。

 

さすがに対外的に悪ふざけ、いや、実験をするのはリスクが大きすぎます。

ここは身近な人間だけで実験しましょう。

 

 

実験の詳細はここには明かしません。

再現性を与えると再現する科学者が現れそうで怖いからです。

 

 

結果。

 

全く話は盛り上がらないしなんなら相手がちょっと怒る!

場合においては顔が真っ赤になるくらい怒る(直接怒りを訴えられるところまでは至りません)

 

この実験から相槌は大事ということがわかりました。

 

みなさん会話は相手を尊敬しながら慎重に行いましょう。

西野亮廣トークショーin 砂川 西野亮廣さんにお会いしてきました。

昨日、西野亮廣さんにお会いしてきました。

 

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二時間のトークショーの後、サイン会。

あまりのお話しの面白さに2時間はあっという間でした。

 

お時間がない中サイン会にも丁寧に応じていただいてとても幸せな時間でした。

 

あまりの緊張に小動物のように震える36歳をごらんください。

平穏な日々

最近これといって面白ハプニングが起こりません。

そりゃそうです、この平和な時代にそうそう面白ハプニングなんて起こってたまるもんですか!!

 

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いや、確かに世界のどこかでは今日も戦争があるかもしれませんし

私たちの上空をミサイルが飛ぶ恐怖もあります。

 

しかし第3回ミスター平和ボケ準グランプリのおにっちは基本的にのほほんと過ごしています。

 

さすがにあほまっしぐらの一直線あほでも

9秒台あほでも

AIスピーカーあほでも

 

そうそう毎日面白い事なんて起こらないんです。

 

じゃあどうするか

 

起こすんです。

 

 

私は心を鍛えるため一日に一回はかならず恥ずかしいことをするという謎のノルマを自分に課しています。

 

しかしこれが意外と効果があります。

 

人間慣れというものはとても大切で、日頃から恥ずかしい思いをしていると心も鍛えられます。

 

ムッキムキです。

 

みなさんも普段絶対やらないような突拍子もないことをやって周りを楽しませてみましょう。

 

ただしあまり急にやると周りが驚きます。

あと心の筋肉がついてこないので危険です。

 

 

自己責任でお願いします。

 

 

今日も一日がんばろうね

苦手な物~タイピングのうるささにおにっちが泣いた~

私は酢の物と

生活音が大きい人が苦手です。

 

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後者の方はそれもその人の個性だと自分に言い聞かせるのですが、不要に大きな音を立てられるとどうしてもストレスを感じます。

 

戸を閉める音

引き出しを締める音

物を置く音

そしてPCのタイピング

 

 

ガチャガチャバキバキ音を立てられると頭で考える前に嫌な気持ちになります。

 

騒々しい場所だとあまり気になりませんがそもそも不要に大きな音を立てる理由が理解できません。

 

 

苦手な物は苦手。

 

人の個性の前に私の個性をまずは大切にしようと思います。

 

 

だってうるさいんだもん。

 

 

週末は三連休ですね。

 

表皮がちょっととれるくらい楽しんでください。

 

それでは素晴らしい時間をお過ごしください。

 

おにっちでした。

エナジードリンク

どうも、エナジードリンクを飲むと97.6%の確率でお腹をくだすことで有名なおにっちです。

 

今日も懲りずにエナジードリンクを飲みました。

 

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2.4%に挑戦してみたわけです。

 

結果、97.6%が97.7%になりました。

 

おにっちです。

 

 

私は鉄の胃腸を持つ男として20世紀の話題を独り占めにした実績をもちますが、

スパイスとカフェインの大量摂取にだけは耐えられないようです。

 

加齢です。

 

21世紀はドラえもんも誕生しないしおにっちの鉄の胃腸が弱り出すカナシイ時代となりました。

 

なんてことを言っている間にも体内に取り込みすぎたエナジーが

体外に放出されるのを今か今かと待っています。

 

オリンピック100m男子走のスタート前くらいの緊張感です。

ただしクラウチングスタートの姿勢はとれません。

 

 

この有り余るエナジーをどうやって昇華したもんか…

 

インスタ映えならぬインスタ蠅としてインスタにハエの写真でもばらまこうか。

季節外れのナイトプールでも開催して変人の地位を揺るぎない物にしようか。

 

はたまた上司の頭部を凝視して「進化がとまりませんなぁー」と1人謎の解説者でも装おうか。

 

なんにせよ。

エナジーが溢れそうです。

 

カフェインの過剰摂取にご注意を

西野亮廣さんの革命のファンファーレを読みました

革命のファンファーレを早速読みました。

私が最も強く思った事。

 

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それは

西野さん絶対オセロめっちゃ強いな。

 

ってこと。

 

ご本人も本の中で仰っていますがこれは絶対間違いないと思います。

 

角を取る天才だと思います。

 

角を最初に確保してしまっているから、

当然負けない。

 

きっと日常生活でも角を見極めるのが非常にうまいんだろうなと思います。

そしてそこを取るまでの流れをしっかり思い描いている。

 

そらもう強いよね。

 

 

注意していただきたいのはこの本はオセロの話ではありません。

当然です。

 

細かい内容にも触れたいのですが、

1500円あれば買えるので買ってください!

読んでください。

 

1500円なんて驚くほど安いですから。

 

非常に読みやすい本なので普段本を読まない人でも絶対読めます。

 

そもそも内容に魅了されたらどんなに分厚い本でも人間は簡単に読破するものです。

 

 

西野さん!私の頭の中で革命のファンファーレが鳴りっぱなしです。

 

この本は早く読まないと後悔すると思います。

 

お金の話

お金の話ってみんな好きだよね?

私はお金大好き。

 

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お金があると知ることができる世界の幅が広がるから。

 

お金の話ってどうして疎まれるんだろうね?

 

みんなお金を稼ぐために一生懸命仕事してがんばっているのに。

 

お金の話をするのは避けようとする。

 

「私はお金をもらうために仕事をしているわけではありません!」って人いる?

 

それはもう仕事ではないよね。

趣味だよね。

 

いや、別にそれはそれでいいの。

 

ただ変に自己表現をねじ曲げる必要はないんじゃないかってこと。

 

世の中には私はこうしてお金を儲けていますっていう情報を売ってお金を得ている人がいる。

 

買う人がいるんだからそれでいいと思う。

 

けれどそれってお金を稼ごうとしているのにそういう人の餌になっているわけ。

 

結局何が言いたいのかわからなくなったからとりあえず今の私の欲求をおしらせするね。

 

妻と一緒に旅行に行きたい!

 

そんなことで今日も1日がんばろうね。

がんばってお金稼ごうね。

 

楽しく暮らそうね。

 

 

んじゃ。

 

のろいの温泉

「のろいの温泉」

 

その温泉は人里離れた山奥の更に奥深くに進んだところにひっそりと存在します。

泉質もよく、とても静かなその温泉。
場所が場所なら人で溢れかえっていてもおかしくない。
しかしこの温泉、滅多に人が訪ねることはありません。

 

そんなある日、温泉の噂を聞きつけてやってきた3人組の若者。
その内1人がこうこうつぶやきました。

「こんな山奥にひっそりとあるからみんな寄りつかないのかなぁ。さすがにちょっと遠いもんな」

また1人が「でもこんな良いところを独占できるなんて嬉しい限りだ」

 

最後の1人が言いました。
「でもまぁこんな山奥だから暗くなるのも早いぞ。さっさと温泉に入ってしまおう」

そうこうしていると温泉の方から1人の人が歩いてきます。

ただその人、ちょっと様子がおかしい。
全身ずぶ濡れで小刻みに震えているのです。

そしてどうやらぶつぶつと何か言っているようです。

3人が耳を澄ましてみると

「のろいの温泉、、、のろい、、、のろい」

 

と繰り返しているじゃありませんか。

 

3人は青ざめましたがここまで来たからには引き返す訳にもいきません。

 

3人は何かの聞き間違いだと自分に言い聞かせ温泉にたどり着きます。

 

「なんだったんだろな、、、さっきの」

「きっと聞き間違いだよ。のろいの温泉なんてあるわけがない」

「そうだよな、体も冷え切ってしまったし温泉に入ろう!」

 

温泉の呪いを恐れながらも3人は飛び込むように入浴します。

 

「・・・ぬるっ!!」

そう、先ほどの人、のろいの温泉ではなくぬるいの温泉と言いながら震えていたのです!!

 

3人はすっかり風邪をひいてしまいました。

 

以上「のろいの温泉」でした。