言葉が持つエネルギー

 

言葉

それは様々な周波数の空気の振動の組み合わせ

 

そう、ただの振動

しかし不思議なことにそこにはエネルギーの高低が確実に存在する。

 

発する人間の魂の振動が伝わるからだろうか

 

ポジティブな言葉には高いエネルギーが込められ、

ネガティブな物のそれは低い

 

だからポジティブな言葉を多く発する人の周りには

そのエネルギーを受け取りたいと自然と人が集まり

ネガティブな言葉を吐き続ける人の周りからは

エネルギーを吸い取られまいと人は離れたがる。

 

無理矢理ポジティブな言葉を吐き続けろとは言わない

(気持ちは態度と密接に結びついているから、無理にでもポジティブな言葉を吐き続けることも効果はある)

 

ネガティブな発言を繰り返すというのは、自分が弱っていて人のエネルギーを必要としているという合図だということ。

実際にエネルギー的に低くなっている人のもとにエネルギーは流れ込むから元気を受け取ることはできるかもしれない。

 

必要な時は人を頼るのもいい

 

けれどその心地よさになれてしまって、不要な時にまで人からエネルギーを奪ってばかりいると

自然と人は離れていく。

 

誰だって楽しい気持ちでいたい。

 

自分が誰かに救われたら、次は誰かに元気を与える気持ちでいよう

 

人に元気を与えていると元気な人が周りに集まっていつの間にか自分も元気をもらえるようになる。

 

好循環だね。

 

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ストーブを消すのを忘れた気がした

火曜日の夕方

帰宅時にふと

「あれ?会社でストーブ消したかな?」

と不安になりました。

 

ストーブと言ってもとても小さい電気ストーブ

次の日が平日ならばそんなに気にならない

 

しかし

昨日は祝日

お休みです。

 

色々な不安が不安を産み、どんどん不安が広がります。

 

気になる。

 

しかし、私は毎日帰宅前にかならずストーブをチェックします。

人一倍気にします。

 

えぇ、病気ですから。

 

非常に気にします。

 

だがしかし、それでも一度生まれた不安は消えません。

 

それどころかどんどん家系図を広げるように次の不安が生まれる。

 

一晩置けばそれはもう大家族

 

気になってしかたない。

 

他の事を考えようとしても気がつけばそのことを心配しています。

 

 

考えないようにしても考えてしまうならこれはもう発想を変えてしまうしかない。

 

そのことを心配して会社まで確認しに行くとする。

行っても恐らくストーブはついていない。

 

 

この事で失われる人生の時間を見積もってみよう。

少なくとも2時間は失われる。

 

 

貴重な人生の時間が2時間も。

 

これを例えば5回繰り返したとする

 

それだけで10時間

 

こうやって考えると、人生の貴重な時間をどれだけ無駄にしていることか。

 

 

意味の無い不安に負けることで

失われる時間を意識することにしました。

 

そうすればあまりにも根拠の伴わない不安に負けることがないと思ったんです。

 

 

時間は誰にでも平等に与えられているもの

だからこそ大切に、有意義に使おうと思います

 

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祝日最高

普段なら平日なのにお休み。

 

最高。

 

仕事は仕事で好きだけれども

お休みはその8倍好き。

 

お休み最高

 

有意義に過ごしましょう。

 

 

みなさんもよい休日を

 

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外側に原因を求めない。

何かが上手くいかない時。

自分の外側に原因を求めるか

自分の内側を探すか。

 

外側に原因を求めるのは楽。

原因を見つけても改善する努力をしなくていいから。

諦めやすいから。

 

しかし、それでは成長が止まってしまう。

 

自分の内側を探し、それを見つける事ができれば改善する事ができる。

乗り越える努力をしなければならないがその分成長することができる。

 

それに気がつかず、もしくは気がつかないふりをして、外側にばかり目を向けるようになると慣れてしまい成長することを止めてしまう。

 

考え方を変えた瞬間に世界は変わる

 

一つ一つ乗り越えて成長し続けよう。

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大きな音が苦手

 

うるぅせぇえぇああああああああ!!!

 

引き出しを締める音

物を置く音

咳払い

 

とにかく生活音がうるさい人

 

苦手です。

 

音が生じるのは仕方がない。

 

しかし、不要に大きい音をたてるのはどうかと

場所や状況に応じて許される音の大きさってあると思うんです。

 

人それぞれ基準があるとは思いますが

とにかく乱暴に音をたてて行動する人がそばにいると疲れます。

 

気になります。

 

うぅるせぇああああああ!

 

さて、それでは今週も頑張りましょう

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そうそう変わったことなんて起こらない

平凡の繰り返し

 

ありがたい

 

しかし

 

人間はあきる生物

 

なので何か新しいことを始めましょう

 

 

春というのは何かを始めるにはもってこいの季節。

成長し始める季節。

 

 

人生の終わりまで余すところなく成長しましょう。

 

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ブログのネタに困った時は。

 

みんなに頼ろう。

こんな記事を書いてみてよというリクエストを募ります

宛先はtwitterの@onitti7です。

 

このブログのお問い合わせにメールいただいてもかまいません。

 

ムチャ振りだろうがなんだろうがかまいません。

私に挑んできて下さい。

 

※全てのリクエストにお応えするとは限りません。

気が向いたら書きます。

それが私のクオリティですあしからず。

 

 

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問1.

 

問1.

ここに三等分に三つの部分に切り分けられたスイカがあります

難しいな三等分

 

このスイカを二人で食べることとして

それはもうお腹いっぱいになるな

お腹チャプチャプだ

 

食べ終わるのにかかった時間は何時間でしょう

二人のペース次第だな。

そもそもそんなにスイカ食べたくないな

 

 

なんのこっちゃ!

 

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穴のあいた靴

穴のあいた靴

 

いい話でもなければ深い意味もありません。

ただ、靴に穴があいていた。

それ以上でもそれ以下でもありません。

 

真摯たる者、穴のあいた靴では過ごせませんからピッカピカの靴をすぐに買ってきましたよ。

 

雪どけが進むこの季節

 

北海道は常に足元がびっしょびしょ

しかし何故か私だけ、すぐに靴の中までびっしょびしょ。

 

右足だけ。

 

おかしいと思ってよーーーく見てみたら穴。

 

恥ずかしい。

 

急いで靴を買いましたとさ。

 

足元の清潔さは大切

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自分の境界線

 

突然ですが、人間は全ての可能性を秘めています。

朝から突然頭が沸いたとお思いですか?

違います

 

常に沸いてます

 

それはさておき

まぁ、聞いてください

 

人間は生まれた瞬間全ての可能性を持って生まれてくるんですよ。

何でもできる。

 

え?何言ってるの?

やっぱり頭沸いてるじゃないって?

 

いや、そうじゃなくて。

うん、沸いているんだけれどもさ。

 

生まれた瞬間は本当に全ての可能性を秘めている。

しかし、成長を重ねるにつれて

 

失敗体験

誰かの作った常識

恐怖心

 

沢山の事を学びます。

そしてその瞬間に自分の中に境界線をひく

 

ここまでしかできない

と。

 

本当はその先にも可能性は広がっているのに

自ら線を引いてしまう。

 

さらに時を経て、どんどん増えたその境界線は

二次元から三次元に姿を変える。

 

積み重なった線が壁になる。

 

そうやって壁を築いているうちに

いつしか四方を囲まれる。

 

こうなってしまってはもう希望を持たずに日々を過ごすだけの存在になってしまう。

 

 

一歩踏み出すだけでいい

 

できないと思った境界線の一歩その先に

 

一歩でも

1cmでも

1mmでも

 

踏み越えた瞬間その境界線は消滅する。

壁となって積み重なってしまってからそれをぶち破るのにはエネルギーが必要でも、境界線なら踏み越えてしまうだけ。

 

自分の作った限界にひきこもらず、その線の外側にでていってみよう。

 

無限に広がる世界の中で

自分の思い込みに中に閉じこもってしまうなんてもったいない。

 

そこに境界線なんて存在しない。

 

あるのは自分の勘違いだけ。

 

自分を信じて踏み越えてみよう

 

 

そうすればなんでもできる。

 

なんでも

 

 

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