ツイッターやらブログやらで面白いと言ってもらえると…

 

おはようございます。

 

人の笑顔を主成分とする類いの妖怪ことおにっちです。

 

最近ツイッターやらブログやらで面白いと言ってくださる方が徐々に増えてきております。

これ、私の大好物です

 

人の笑顔を主成分とするくらいですから、面白いと言っていただくとおにっち不気味な笑顔で喜びます。

 

とても嬉しいです。

 

 

不思議な舞を踊って喜びます。

人はこれをてんてこ舞いと呼びます。

 

話が逸れました。

 

というか、そもそも逸れる前に始まっていません。

 

ただし、本日書こうと思った事は既に忘却の彼方に送り込んだので始まる前に終わっています。

 

それでは、私は諸事情により魂の一撃と言う名のビンタを繰り出すため鋼鉄の右手を作る鍛錬が控えております故。

 

氷水→焼けた砂→氷水→焼けた砂

というローテーションを永遠繰り返す荒行です。

 

焼けた砂は無理だと思うでしょ?

 

そもそも根性がないので氷水の時点でくじけそうです。

 

 

そんなところで今日も一日がんばってね

 

 

 

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一歩たりとも

昨日の日曜日

全く外に出ませんでした。

 

一歩も。

 

久しぶりです。

たまにはこんな日もいいかと思いきや。

 

なんとなく罪悪感

 

野生のおにっちはやはり太陽光と外気が必要です。

 

 

とにもかくにも!

ゆっくりできたので今週もがんばりましょう

 

外に出ないとブログのネタも生まれません。

 

 

 

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脳を解放してあげよう

考え続けると脳は疲れる。

 

同じ事を考え続けても答えがでない。

そんな時は一度脳を解放してあげよう。

 

休ませてあげるために何も考えない

なんて事はできないだろうから違うことに夢中になる。

 

意識したくらいで考えを逸らすことが出来る程度の悩みなら、最初から苦しいほどに悩まない。

 

 

考えないというのは不可能に近い

 

だから、強制的に考えられない状況に自分を持って行く。

 

何か熱中できるものがあると好ましいがそういったものが無いとき。

手を動かして欲しい。

出来れば馴れていないことがいい。

 

馴れないことを手を動かしながらする。

 

これは意識を集中しなくてはできない。

 

雑念を抱く余地がなくなる。

 

そうやって悩みから考えを切り離す時間を持つことで、冷静になることができる。

 

違う考え方が浮かんでくる。

 

悩みなんて言うのは劇的に改善できる方法はなかなかない。

 

だから、最小単位に切り分けて、一つ一つコツコツと潰していこう。

 

それができないほど疲れているときは

 

とりあえず私と馬鹿話でもしましょう。

 

煮詰めないということが大切な時もある。

 

今日もみなさんに素敵な休日が訪れますように

 

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ドラマ アンナチュラルが面白い

ドラマ アンナチュラルにはまっています

久しぶりに一週間楽しみにしているドラマです。

 

石原さとみさんはかわいいを凝固して作られた個体だし

井浦新さんはなんとも言えないかっこよさと味を出しています。

 

そして何より

内容も面白い。

 

さらに言うと石原さとみさんがかわいい!

 

はい、そんなところです。

 

早く来週にならないかな

 

 

 

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羽生選手 SP111.68点

フィギュアスケート男子SP

 

羽生選手が111.68点をたたき出す圧巻のパフォーマンスだったそうな。

 

凄いね。

凄い精神力だね。

 

スノーボードハーフパイプのショーン・ホワイト選手もそうだったけれど、本当に強い選手というのは精神力も素晴らしい。

 

どれだけ凄い技術を持っていてもそれを発揮する精神力がなければならない。

 

どれだけ自分を信じることができるか

 

自分を納得させるために日々厳しい練習を積んでいるのでしょう。

 

 

一流を越えた超一流

 

凄いなぁ

 

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不満 悩みのシンプルな解消法

どんな人も生きて行く上で避けて通ることができない不満・悩み

 

人はこの不満や悩みを抱えると、それを解消する努力をする。

それが外界に働きかけられるとそれぞれに利害が生じる。

 

世の中には沢山の価値観をもった人がいて、その1人1人が皆それぞれ同じように努力している。

 

それぞれが属する社会で個々の利害が生じると、その利害は複雑に絡み合う。

そして利と利、害と害がぶつかり合うと争いが生まれる。

 

争いが生まれるとそこにもエネルギーが消費されてしまい、また新たな悩みや不満が生じる。

 

これが繰り返される内に人は消耗していく。

 

 

それぞれが自分の悩み・不満を解消しようと努力している事を意識する

 

悩みや不満を抱えると、視野が狭くなりがちになる。

他人もそれぞれ自分の悩み・不満を解消しようと努力しているだけなのに、それを自分の邪魔をしていると感じるようになる。

 

それはただ、自分と相手の利害がぶつかり合っただけかもしれない。

 

少し視線を上げて、広く見渡してみる。

 

相手は本当に悪意をもって自分に働きかけているだろうか?

その人も必死に自分の人生に向き合っているだけではないだろうか?

 

みんながそれぞれ悩みや不満を抱えているんだからと我慢する

そんなくだらない事を言っているのではない。

 

それぞれに利害が生じるのだから、そのことを意識することでぶつかり合うなら衝突を避けながら行動をする。

お互いの利点が結びつくなら協力する。

理にかなった行動ができるようになるということだ。

 

無駄な悩みを増やさない。

消耗しない。

 

 

頭の中だけで悩んでいないか

 

私は悩んだり不満を抱くとこうやって文字にする。

頭の中だけで考えていると気がつかないうちに同じ事の堂々巡りになってしまっていることがあるから。

そして、頭の中だけで考えているとその事に気がつけない。

 

短いスパンでの堂々巡りなら気がつけても、長いスパンで見ると実は堂々巡りになっている事には意外と気がつけないものだ。

 

堂々巡りを繰り返しているとそのことに対する閉塞感が伴ってストレスが増える。

そうなると思考は悪い方へ向かい、悩みの出口から遠ざかってしまう。

 

だから、まずは書き出す。

文字にする。

 

こうすることで頭の中を整理することができる。

 

そして考えのどの部分でつまづいているか明確化することができる。

 

 

 

問題点が明確になればそれを解決する方向に向かうことができる。

一気に全てを消そうとせずに一つ一つコツコツと解消していく。

 

悩みや不満などというものはゼロになることはないからこうやって常に解消できている達成感を抱くことこそが大切なんだと思う。

 

 

自分の考え方の癖を客観視する

 

人の考え方には癖がある。

 

私の場合、悩みや不満を抱えると

 

1.それが対人関係ならば(人の悩みや不満というのは必ずと言って良いほど人が関係する)、相手の立場からの考え方を様々考える。

2.その中で自分が一番納得できるものを相手の考え方とし、自分の怒りや不満を飲み込む

 

という流れが非常に多い。

 

これは、人に怒りが生まれるのは人に期待するからだと思っているから。

そして、怒りを抱いてもそれを相手にぶつけて衝突することはエネルギーの消耗でしかないと思っているから。

 

人が変わる時というのはその人が変わろうと思った時だけ。

どんなに偉い人や賢い人が金言を与えても、本人が変わるきっかけにしかならない。

最終的には変わろうと本人が決心するしかない。

 

だから、相手に自分の主張をぶつけても意味が無い。

相手に説明はしても、それを相手が受け入れるかどうかは別の問題。

 

人は否定されると反発するから結局消耗するだけ。

 

そう思って悩みや不満を飲み込む。

 

飲み込みすぎて具合が悪くなる。

 

 

人間は物質だけでなくて言葉も飲み込みすぎると吐き気をもよおす。

 

体調を崩す。

 

 

これが私の考え方の癖。

 

こんな話をすると、「人間、時にはぶつかり合わなくてはだめだ」なんてアドバイスも頂戴するのだが、そもそも簡単に人に「こうするべきだ」なんて言う人の言葉を私は信用していないで余計に具合が悪くなる。

 

悩みなんて言うのは抱えている本人が一番時間を費やして悩んでいる。

価値観や背景を知らない人間が気軽に「こうするべきだ」なんて言うことが私には信じられない。

 

人に話を聞いてもらうときは相手をしっかり選ぼう

 

人の話を聞くというのは本当に難しい。

 

きちんと相手の話を最後まで聞く。

話の途中で話を差し込まない。

必要な時だけ考え方の1つとして提案する。

 

簡単な事のようでこういったことができる人というのは意外と少ない。

 

悩みや不満を吐き出したいからといって、手近にいる不適切な人に話をすると見当違いなアドバイスを頂いて余計ストレスを抱える結果になりかねない。

 

きちんと話を聞くことができる人というのを見極めて、聞いてもらう人を確保しておくことも大切だと思う。

 

 

長くなったのでまとめてみよう

結局、不満や悩みの解消法とは

・思い悩まず、視野を広げる

・書き出して明確化する

・こつこつと正しい対処をする

・適切な人に話を聞いてもらう

 

こういったことだ。

 

以上、現場からおにっちがお伝えいたしました。

 

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不公平を見直してみよう

なんだか不公平な気がする。

これは不公平に違いない。

 

本当にそうだろうか。

 

人間は相対的にしか物事を判断できない。

 

ならば公平・不公平というのはどうやって決まるのだろう。

 

世間の判断?

世間というのはどれだけの人間が何処に集まった物を言う?

常識?

常識って何?

 

そう考えると公平だとか不公平なんていうものは、どこに基準を置くかで大きく違ってくる。

 

自分から見て不公平なものが本当に不公平とは限らない。

第三者から見ればそれは公平なのかもしれない。

 

公平というものがシーソーが釣り合った状態を言うのならば、支点や荷重のかかる作用点の位置で如何様にも形を取り得る。

 

自分が不公平だと思うことが全ての人にそう見えてるとは限らない。

 

諦めるために自分にそう言い聞かせろという話ではない。

 

自分の心の健康を保つために考え方の1つとして頭の片隅に残しておくといい。

 

それでも自分が不公平だと思ったことはきちんと言葉にしてなるべく具体的に伝える事ができるように頭の中を整理する。

そして、他の誰かの持つ公平と話をすりあわせてみるといい。

 

意見をぶつけ合うのではなく

すりあわせる。

 

ぶつけてしまうと反発が大きい。

冷静に話をしても伝わりにくいものが感情的になることでこじれる事は多々ある。

 

ふぅっと脱力して頭の中の思考の枠を外してみる

 

力んでうつむいていたのでは見えないものが

脱力して視線を上げるだけで沢山見えてくる

 

視界を広げるというのは意外と簡単

 

そんなお話し。

 

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平野歩夢選手は銀メダル!ショーン・ホワイトは強かった

スノーボード男子ハーフパイプ

平野歩夢選手が銀メダルを獲得しました。

 

3回の試技の中で一番得点の高い物をその選手と得点とする競技方式の中、最終のショーン・ホワイト選手を残す段階で平野選手は1位

 

つまりショーン・ホワイト選手は最後の試技で逆転しなくてはならない難しい状況で見事に逆転で金メダルを手に入れた訳です。

 

平野選手の得点は素晴らしいもので、これを最後の最後に逆転するショーン・ホワイト選手の精神力に感動すら覚えました。

 

 

スポーツというのはやっぱりすばらしいな

 

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受け入れるよりも迎えに行く

受け入れる。

これができると憤ることが減る。

 

 

理解できない事があると本能的に恐怖を覚え、自分を守るために怒りという感情を引き起こす。

 

本能に触れる部分なのでこれは仕方がない。

なので理解出来ないということを受け入れてそれを理性的にそのままにしておくことを許容する。

 

ぐっと憤ることが減る。

 

しかし!受け入れるには受け身の部分が残る!

 

これをさらに進化させると!

迎えに行く!!

 

受け身だとどうしても後手に回る

自分のペースを合わせていかなくてはならない!

 

ならば、不意打ち的に自分から迎えに行く

 

こうすることで完全に自分主導になる。

 

 

 

自分のペースで行動し、自分の影響が及ばないことはそのままにしておく勇気を持つ。

 

 

ストレスも怒りも減ると思うよ

 

 

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その男が懐に隠し持っていたのは…

今朝のこと

いつものように地下鉄に乗って会社に向かう私の目の前に見慣れない光景が飛び込んできました。

 

座席に座る私の目の前に立つスラッとした男性。

 

と、ここまではよくある日常の光景。

 

違うのはここから

 

その男性

懐に手を突っ込んでいる。

 

何かを取り出そうとしているのか。

自らの懐に差し込まれた右手。

 

ここがアメリカなら辺りがざわつきかねません。

いや、よく知らんけど。

 

 

とにかく、懐に差し込まれたその右手。

何かを探している様子もなく。

かといって抜き出されることもなく。

 

大昔から人間というのはその器用な手という器官で様々な道具を使ってきました。

他の野生動物と違って身体能力が優れていない人間という矮小な存在は、武器と言うものを駆使して、生存競争に打ち勝って今日までやってきたのです。

古くは、石・鈍器そして刃物、更には銃火器とその姿を変えながら進化させてきたのです。

 

そしてそれら、一瞬で生命を奪うことが可能な武器という存在を自在に操る

 

得体の知れない人物にこのを隠されることが、どれだけストレスを生むことか。

 

例えば相手が何かを隠すように手を握り混んでいたとしよう。

そこには石が隠されているかもしれない。

 

様々な選択肢が生まれ、それに応じた対抗策をとらねばならない。

 

生きることに直結するストレス。

 

これが精神に与えるプレッシャーははかりしれません。

 

 

話をこの懐男に戻しましょう。

 

この男は、拳を握り混むどころか、懐という四次元空間にその手を隠している。

 

これは非常事態です。

 

何が非常事態か勘の良い読者の皆様ならそろそろお気づきでしょう。

 

非常事態とは他ならない

この話にオチがないことです

 

だってこの男の人、私が下車するまでずーーーーっと懐に手を突っ込んでいるんだもん。

 

 

次のアクション起こさないんだもん。

 

つまり、この男は

 

この話のオチまでも

 

その懐にしまい込んで去って行ったのだ!

 

なんと恐ろしいことでしょう。

何かを隠し持ってこれから出そうとしていたと思われたその男

 

実は既に事を成し遂げ、しまい込んでいたのです!

 

 

私のオチという大切な物を盗み去っていった懐男

 

許すまじ…

 

 

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