勝たなくて良い

勝たなくて良い

楽をして良い

真面目に頑張らなくて良い

必死にならなくて良い

 

これらの言葉を聞いたときにそれに抵抗を感じる

そうすることがなんだか恐ろしい

 

そんな風に思った人!!

 

がんばり過ぎです

 

がむしゃらに頑張った先にあるものが自分の目標ではなくて

人からの評価だとしたら

そんな物は本当に大切な物かと自分に聞いてみてください

 

本当に必要な物を手に入れる以外

 

人の評価なんて不確かな物の為に

精神をすり減らして

辛い思いをする必要なんてない

 

張り詰めている緊張の糸を

緩めてあげてください

 

糸が切れてしまう前に

 

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VARは恐ろしい

VARは恐ろしい

 

VARそう、(Video Assistant Referee)のことです。

 

今朝DAZNで欧州CL

パリSG対マンチェスターUを見ましたか。

 

後半ロスタイム

このまま行けばパリSGが勝ち抜けの場面

 

マンチェスターUの選手の放ったシュートがパリSGの選手に当ってゴールラインを割りました

このCKがマンチェスターUにとっては最後のチャンスかな?なんて思ってドキドキして見ていると

主審が何やら怪しい動き

 

そう

ここで登場

VAR

 

シュートがあったた場所が手なのではないかということです

結果

パリSGの選手のハンド

PK

 

このPKが決まると逆転でマンチェスターUの勝ち上がり

思わず声を上げてしまいました。

 

完全に勝敗が左右される判定

これはいかがなものかと思いつつも

映像という動かぬ証拠がある

 

証拠がある以上

見逃す訳にもいかない

 

最後は人間の判断

 

そう。

どんなに便利な時代になっても

 

最後の鍵は人間

 

ただ

 

VARは恐ろしい

偶然のハンドが確実にハンドになる

 

恐ろしい

 

そんな風に思いながら今日の仕事を始めるところ

 

私の背後にもVARがなくて本当に良かった。

 

監視されたら仕事どころじゃないからね

 

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DAZNが私にもたらしたもの

以前こちらの記事(DAZN for docomoに加入してみた)で書いたように

私はDAZNのサービスに加入しました

 

以来、、、

 

 

完全にサッカー漬け

 

週末はJリーグ

週末や平日の深夜は欧州リーグやカップ戦

サッカーだらけ

 

目に見える球体が全てサッカーボールに見える始末

 

はい言い過ぎです

さすがに球体なんでもサッカーボール扱いしていると

逆に私が危険人物扱いを受けることになります

 

 

ただ、とにかく

毎日のようにサッカーが見られる

 

楽しい。

 

ただ

平日は欧州サッカーがメインなので1つ問題があります

問題というか難敵

そう

それは

 

時差

 

日本国内で生活しながら欧州時間でサッカーを見る

 

するとどうなるか

 

寝る時間がない

 

時には眠たすぎてボールが20個くらいに見えたりすることがあります

 

はい嘘です

さすがにボールは1個にしか見えません

画面のサッカーボールが追えなくなるくらいのことはありますがさすがにその数が増えて見えることはありません。

 

とにかくまぁ

 

みんなサッカーみようぜ

 

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あなたの思考が影響をうけているもの

人間の思考はその人が持つ

知識、経験、記憶

これらの物を元に成り立っている

つまり思考の流れとはその人がこれまで生きてきた人生を土台としているわけだ。

 

そこには努力して培ってきたもの、学んできたものが大きく反映されている

ただ、人間という生物は他に類を見ないほど大きな脳を持っていて、非常に高度な情報解析やデータの蓄積ができる生物である

 

意識して取り入れた情報のみならず日頃何気なく目にしているもの

耳にしている音、嗅いでいる匂いなんていうものも思考には大きく影響しているのだ。

自分でも知らぬ間に環境の影響を受けているということになる。

 

日頃何気なく目にしている情報は自分がくだらないと思ったものでさえ

自分の思考に影響を及ぼしているのではないだろうか

脳に染みこむ情報は意識して調整しないと思考はあらぬ方向に流れるのではないだろうか

常々そんな風に考えている

 

 

 

話は今朝のこと

地下鉄で通勤中の私。

木曜日ともなると疲労が蓄積してきているので少しでも寝たい

日頃は読書をしながら時間を過ごすところだが、今日は目を閉じて休んでいた。

 

ふと目を開けるとそこに小学校低学年くらいの男の子が二人こちらに背を向けて立っている

向かい側には確か30歳前後の女の人が座っていたはず(知人にとてもよく似た人だったので覚えていた)

男の子二人は何やらその女性に一生懸命語りかけている

 

この状況を目にした私はとっさに

「いかん!女性が子供にからまれている!」

そう思ったのです

 

 

どこのスラム街であろうか

 

 

冷静に考えればお母さんに話しかける子供である

むしろ思考のファーストチョイスがからまれている

つまり子供の暴漢だった自分に寒気がする

 

いくら私の頭がおかしくても今回の件はおかしすぎる

 

自分でもどうしてそうなったのかわからない

 

自分の脳に違和感を覚えながら会社に到着

新聞に目を通していると若い男の子が大人の女性にナイフを突きつけて強盗

という記事が目に入った

「あぁ、今朝ニュースでもやっていたな。物騒な時代になったもんだくわばらくわばら」

 

 

 

 

あれ?

 

 

あれれ??

 

 

 

これだ

 

 

影響をうけとる!!!

 

恐らく私の脳にはこの事件が知らず知らずの内に染みこんでいて

これを元に地下鉄の件を判断したのである

 

 

 

ポンコツにもほどがある!!!

 

 

 

いや、そりゃそうですよ。

 

事件をおこした子供はたしか14歳くらい

まぁそれくらいの年齢ならありえますよ

 

でもね。

 

小学校入学したかしてないかの子供がですよ

女性とはいえ大人を取り囲んで因縁をつける

 

そんなことがあってたまるもんですか

 

脳みそにどんな種類のカビをはやしたらそうなりますか

どれだけ蜘蛛の巣がはるほど脳を休ませたらそうなりますか

 

 

そんなポンコツな脳だから

こうやってながながと文章を書いている内にオチを見失う

そんな事が当然起こりうるわけです

 

どなたか助けてください。

 

 

話の終わりが見えません

 

 

【完】

 

 

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感情は分泌物のバランスで作られる

感情や気分などというものは

体内のホルモンなどの分泌物の存在割合の結果でしかない

五感から得られた情報を脳が解析してそれをもとに様々な分泌物が現れる

 

つまり感情や気分などというものは自分で如何様にもすることができるということだ

外界から得られる情報を自分が快適な状態でいられるように解釈すればいいのだから

 

ただ、既にバランスを崩した状態では攻撃的になったりイライラしていたりするから外界からの刺激を上手く処理することは難しい

 

ではどうするか

 

日頃から自分の傾向をよく理解して

不快を生み出す状況に早めに対処することだ

 

自分自身の状態がよければ外界の刺激など都合良く解釈してしまえるということ

 

 

快はどこまでも快を産み

不快はどこまでも不快に引きずり込む

 

そこにはバランスなんてなくて

どちらかに偏ろうとすれば

どこまでも傾いていくものだと思う

 

 

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心の余白

人にはこうだと強く信じているものがある

ただそれは自分がそう信じているだけで

世間の大多数が同じように信じていても

かならず例外がある

 

例外があるのは当然だとして

その例外があることを認められない人がいる

 

自分の信じるものを押しつけてしまう人がいる

 

押しつけてしまう人のそれもその人のパーソナリティなのでそれを否定しても仕方がない

 

ただ、押しつけられると人は息苦しさを感じる

そもそも最初から接点を持たないようにすれることができればその押しつける力を逃がすこともできるが世の中そうもいかない場面が多々ある

 

ではそんな時どうしたらよいか

 

心に余白のような余裕を意識するといいのではないだろうか

 

相手の言っていることが正しくないと思ってもそれに反発せず

「この人は自分にとっての例外だ」と認識してその余白に置いておけるようにする

相手が押しつけてくる力に抗わない

押し返すと余計な争いが生まれてどんどん消費するから

 

余白の部分に置いておいて

その押しつける力がなくなるまでそっとしておく

 

相手の言っていることを受け入れる必要はない

例外だと認識して後は置いておく

 

自分が快適に暮らせるために

不要な争いをさける考え方というのは実はとても大切だ

 

いつも心に余裕を作り出すように意識しよう

 

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いきすぎた承認欲求の危険性

【承認欲求】
他人から認められたいとする感情の総称
 
人には他人に認められたいという欲求がある
 
人より優れている
人並みにがんばっている
人より劣っている(から社会的・道義的な責任を背負わせないでほしい)
 
そんな欲求がある
 
 
形はどうあれ根源にあるのは自分の存在を他人に認識してもらいたいという願いだと思う
 
SNSなんかを見ていると
「自分がこんな事をして楽しかったよ」や「こんな場所に行ってきたよ」という【経験】のアピールから
「自分自身の写真を加工したもの」のような【自分自身】の存在を直接アピールする形にシフトしてきている
 
人は自分の存在を誰かに知っていてもらいたいんだ
 
 
ただ、その存在を誰彼かまわずアピールするのはどうだろうか
 
野生動物はむやみやたらに自分の存在をアピールしたりはしない
時にはむしろ匂いや気配を隠す
 
なぜなら捕食者に見つかってしまっては命の危険に貧するからだ
 
 
そう考えてみると人間もむしろアピールしない時間の方が大切なのではないだろうか
 
 
野生というのは生命の維持に直結した行動を最優先する
見習うべきだろう
 
 
そう思った私は
 
 
今日の会議で息を潜め
存在感を消し
ひたすら時間が過ぎ去るのを待つのであった。
 
 
長々となんの話これ
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来世は門

 

「来世は門として生まれて来ることができるといいね」

私は心の中でそっと呟きながら彼の元を後にした

 

あほか!!!

 

あほかっ!!!!!

 

地下鉄なんかで降りるわけでもないのに開くドアの側の真ん中で突っ立ってる人!!

あれ何!!

何のつもり!!!

 

混んでいる流れでその位置に行ってしまうこともあるかもしれない

まぁそれはわからんでもない

しかし

しかしだよ

 

そもそもそこに流れないように最初から意識していようよ

百歩譲ってそれでも仕方なく邪魔になるところに行ってしまったら

道を譲ろうよ

一旦下車して降りる人を通そうよ

 

なんでぼーっと立ってるの!!

人の流れをせき止めるのが今世の君に課せられた使命か!!

 

あほか!!!

 

もうさ、ドアに生まれ変わってきたら良いと思うの!

 

 

君を避けるためにさ、「降ります」とか言わなきゃならないの

言われなくても気がつこうよ

 

しっかりしろーーー!!

寝るなーーーーー!!!

 

 

人の迷惑にならないようにお互い気をつかう

大切な事だと思うんだよね

 

 

 

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DAZN for docomoに加入してみた

DAZN for docomoとは

 

130以上のスポーツコンテンツが見られるDAZN

Jリーグや欧州サッカーを見るには欠かせないサービスです。

 

ではDAZN for docomoっていうのは何かと言いますと

通常月額1,750円(税抜)のDAZNが

月額980円(税抜)で見ることができるお得な契約なんです

 

加入条件は?

docomoの回線契約者で「FOMA」か「Xi」契約があればOK

(FOMAやXiって何?という方はdocomoのサイトにてご確認ください)

 

 

docomo回線は契約しているけれどFOMAやXiはわからないという場合はdアカウントの契約情報を確認するかドコモショップで確認してみてください。

 

for docomoって言うくらいだから別のキャリアのスマホなんかでは見られないんじゃない?

 

そんなことはありません。

docomo回線契約者に向けた割引がなされているだけでその他の内容は通常のDAZNと一緒!

違いと言えば支払い方法がdocomo回線の支払いと合算になるくらいでしょうか。

 

加入方法は?

「DAZN for docomo」等で検索して契約用サイトを訪れてください。

携帯回線が紐付いているdアカウントがあればなんなく申し込みすることができます

※携帯回線が紐付いていないdアカウントだと月額980円にはならないので注意

 

必要情報を登録して契約が完了したらすぐにDAZNのコンテンツが視聴できます。

 

 

通常1,750円のDAZNが980円で見ることができる

docomo契約者は使わずにはいられないでしょう。

 

沢山の日本人選手が海外リーグで活躍するようになってきたこのご時世

欧州サッカーを見るならDAZNは必須です。

チャンピオンズリーグも欧州リーグも決勝ラウンドが始まるし

欧州リーグは佳境に向かって行くし

Jリーグは始まるし

 

サッカーだけでもこれだけ見られて980円は安い!

 

サッカー好きなみなさんは是非

 

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成長のその先にあるもの

スマートフォン

液晶

半導体

 

成長分野が成熟期を迎えその成長が鈍化する

これまでの成長が著しかった分その鈍化はより鮮明になる。

 

一定の速度で成長し続けるものなどというのは存在しないからいつかは成熟を迎える

そして何かが成熟すると次の何かの成長が始まる

 

次はどんなものが成長するのか

どんな便利な世の中になっていくのか

 

人の成長に対する意欲は尽きない

 

楽しみだ

 

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