なんとなく

 

 

今日は1日雨でした。

1日特に目標もなくなんとなく過ごしてみました。

 

なんとなく夕方です。

 

なんとなくお風呂に入り

 

なんとなくアイスを食べます。

 

何となく記事を書き

 

なんとなく過ごします。

 

なんとないな。

 

説明が苦手な人

 

 

自分の伝えたいことが上手く相手に伝わらない。

「結局どういうこと?」と聞き返されてしまう人。

いませんか?

 

また、自分がお願いした内容が相手には理解されず結果が全く違うものになってしまったなんてことありませんか?

 

 

そんな人は以下のことに気をつけると問題が改善されます。

 

・伝えたい事を自分の中で明確にする。

人に何かを伝えようと思っていながら、冷静に考えてみると自分のなかでもしっかり理解できていない。

自分が理解できていないので相手にも当然伝わらない。

ということが結構あります。

 

こんなときは具体的に相手にどういう行動をとって欲しいのかまで自分の中で具体的にすることを心がけて下さい。

 

・1度に全てを伝えようとしない

例えば5つの伝えたいことがあったときにその全てを1度に伝えようと段々と話が散漫になり相手も自分も要旨がぼやけてしまう。

 

1度に伝えることは3つくらいまでに絞りましょう。

それ以上になると聞き手は記憶しきれません。

 

 

・完璧に伝えることにこだわらない

これも上の項目と関連しますが完璧に伝えようとするばかりに色々と話を盛り込みすぎてしまう。

 

まずは必要な事だけに絞って相手に伝え、理解を深めるのはその後にしましょう。

 

 

 

 

自分の伝えたいことが相手に伝わらないのはもどかしいものです。

また、聞く方も相手の言っていることが解りづらいといらいらしてしまうものです。

 

円滑なコミュニケーションのためにも説明する力を養いましょう。

雨の休日の過ごし方

 

 

待ちに待ったお休みです。

しかしあいにくの雨

今日が運動会の予定だった学校もあるようです。

楽しみにしていた子

延期になってちょっとほっとしている子

みな気持ちは様々でしょう。

 

雨が降ると少しだけ気持ちが沈みます。

しかしせっかくのお休みに1秒でも嫌な気分でいるのはもったいない!

気持ちを切り替えて思い切りお休みを楽しみましょう。

 

思い切り楽しむと決めれば

何となくな嫌な気持ちなど感じている暇はありません。

 

楽しむと意識すること。

そこから始めます。

 

お休みのみなさんも

お仕事のみなさんも

 

今日も1日がんばって!!

MONOEYES

 

今回は完全なる個人の趣味です。

MONOEYESの2nd Albumが 2017年7月5日 (水) にリリースされます。

これに伴って全国ツアーが開催されます。

 

詳細等はアーティストのオフィシャルHPをご確認ください。

 

すでに受付終了しましたがライブチケットのHP先行の抽選結果が

5月30日13:00に発表されます。

申し込んだ人はみんな当選していることを祈ってドキドキしていることでしょう。

 

当選しているといいな。

 

 

MONOEYESが表紙のROCKIN’ON JAPAN 2017年7月号も5月30日発売です

BMI(ブレーンマシーンインターフェース)

 

 

皆さんはBMIというものをご存じでしょうか?

体格を表す指数の

Body mass index

の方ではありません。

 

 

Brain-machine Interface

と呼ばれる技術のことです。

具体的には脳信号を読み取り、脳への刺激によって思考と機械のダイレクトな情報伝達を仲介するプログラムや機器の総称のことです。

 

脳信号の読み取りには手術を行って直接脳に電極を差し込む「侵襲型」

頭皮の周りに帽子のような装置を取り付けて脳波や血流を読み取る「非侵襲型」

が存在します。

 

フェイスブックが現在、このBMI(非侵襲型)を利用して脳で考えたことを直接文字にするという技術の開発を行っています。

非侵襲型は外科手術を用いないことや、脳に異物を装着しないことで安全・手軽なのに対して脳波を読み取る際に頭蓋骨や頭皮に遮られることで雑音が混ざるという難点があります。

 

フェイスブックはこれらを改善して「1分間に100単語」の入力を目指すようです。

 

考えたことが直接コンピューターで表現される時代が確実に近づいて来ています。

妄想ばかりしている私には考えたことが全部表現されてしまうなんて恐ろしい時代だなというのが第一印象です。

 

是非とも入力の可否を精密に決められる装置にしてもらいたいものです。

 

 

社会奉仕活動の一環としてお花を植えてきました。

 

晴天の下、色鮮やかな花に触れ、そのすばらしい香りを胸一杯に吸い込むと心が洗われるようでした。

 

汗をかきながら、手をどろどろにして無心でお花を植えることもまた心の健康に一役かったと思います。

 

 

 

と、このままお花と戯れる35歳おっさん型妖精のほほえましいエピソードで終わるはずでした。

 

全ての作業を終え、手を洗って事務所に戻ろうとドアノブをつかんだその瞬間

 

しっとり

 

私より先に戻ってきた何者かが洗った手を乾かさずにドアノブを掴んだのでしょう。

ドアノブは不快な湿度を携えて私を待ち受けていました。

 

いらっ!

いらいらいらっ!

 

何故手を拭かない!

何故ジェットタオルを使わない!

触覚が鈍りすぎて自分の手が濡れているのかどうかもわからなくなったか!?

文明の力が理解できずに嘘つきがそこに手を突っ込んだら手が抜けなくなると思ったか!?

 

とても不快な気分で再度手を洗います。

ふと視線をあげた瞬間

そこに映っていたのは夜叉のような表情をした35歳雄のゴリラでした。

 

どうやら手も心も洗い足りなかったようです。

 

自分とは

自分がどういう人間か。

自分の中にイメージがありますよね。

 

一方で自分は人からどういう人間に見られているか

そのイメージもありますよね。

 

人からのイメージには自分の想像と実際にどう思われているかがあります。

 

そしてこれらのイメージは

実際に自分がどういう人間になるかに大きく影響しています。

 

ならば自分のイメージを自分のなりたい人間像に設定する。

人には自分がこういう人間だと発信する。

発信し続けることで周囲の目も自然と自分をそういう人間と認識する。

(ただしあまりに理想が高すぎると現実とかけ離れてしまい周囲はそういう人間だとは見なしてくれません。)

 

最終的になりたい自分になる。

 

 

いつか理想を達成できるかもしれません。

タイピング音がうるさい

 

いませんか?

打楽器かのようにキーボードを叩く人。

ガスガス ドスドス ボキボキ ドーン!

魂の16ビート

いや、そんなに速くないです。

 

 

私は生活音が大きい人が苦手です。

 

机の引き出しをたたきつけるように閉める人

物を置くときに放り投げるように置く人

新聞をめくる際にページが裂けるのではないかと心配になるくらい勢いよくめくる人

 

苦手です。

 

必要以上に大きい音を出されるとイラッとしてしまします。

 

これは私の中に大勢の人がいる場所では静かにする「べき」

という考え方が根付いているからです。

 

大きな音を発する人にはそういった価値観はないのでしょう。

 

どちらが正しいというのはありません。

 

ただ、相手には相手の価値観があるのでそこは認めたいと思います。

 

私が自分の信念を理解していらいらしないように考え方を柔軟にしましょう。

 

【私には不必要に大きな音をたてられることに抵抗がある。】

 

それを理解しているだけでも少し不快な気持ちを和らげることができます。

 

変わらない物にイライラするのは健康によくない。

 

とっさにイラッとする反応がでなくなるころには私はまた一つ成長していることでしょう。

 

自分の中にある「~~すべき」を見つけるとイライラする気持ちから少し遠ざかることができます。

 

探してみてください。

自分の中の「べき」

 

 

 

マキシマム ザ ホルモン@ZEPP SAPPORO

 

マキシマム ザ ホルモンのライブに行ってきます。

 

久しぶりのライブです。

 

おじさんは怪我しないよう安全に観賞してこようと思います。

 

みなさんも怪我しないよう、させないよう気をつけて楽しい時間を過ごしましょう。

 

自分にかける言葉

自分にかける言葉

心の中での独り言

 

意識していますか?

あまり気にとめませんよね。

 

この何気なく発している言葉

結構自分の精神状態に影響しているんです。

 

いつもネガティブなことばかりを考えていると自然とそういう思考に固まってしまいます。

「どうせ」なんて自分を否定していると勇気が持てなくなります。

 

これらのことを意識して自分の中に明るい気持ちをとどめておくと自然と気持ちが強くなります。

 

また、人間は後に発した言葉のほうが自分に強く影響するので

「人間関係は好きだけれどこの仕事は嫌い」

と言うより

「この仕事は嫌いだけど人間関係は好き」

といったようにポジティブな言葉で終わると効果的なようです。

 

自分の頭の中。

たまに覗いてみましょう。